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2013年9月

2013年9月22日 (日)

「シャラップ」叫んだ日本大使 解任

国連委員会で日本の人権状況について
ある委員の「日本の刑事司法制度は自白に過度に依存しており、中世のようだ」との
意見に対して反論、その際に会場から出た笑い声に対して
「何がおかしい、黙れ」と発言した上田秀明が解任されたらしい。

それが直接の原因かどうかは
分からにけれど・・

会場から出た笑い声に対して黙れ!とうのはそんなに悪いことなのか?

人の意見に対して笑うことだって、決してお行儀が良いとは
思えないけれどね。

ま、個人的に上田なんていう老人は好きではないけれど・・。

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2013年9月14日 (土)

31歳の息子の責任をなんで親が取るのだ

みのもんたは好きではないけれど・・。
番組を自粛するという発言には驚きました。

息子は責任の取れる年齢です。
息子の責任は親の責任というには
未成年ならともかくみのもんたの息子は
大人すぎます。

親子とはいえ、別人格、別の責任を持った大人なのですから
自粛なんてする必要は無いと思うのだけれど・・。


殺人犯の親は仕事を自粛するのでしょうか?
マスコミの人間だから、という言い方もあるのかも知れませんが
普通の仕事とマスコミの仕事の線引きが分かりません。

同じ普通に仕事なのに・・。

31歳の息子の責任まで、親が取る・・不思議な感覚です。

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2013年9月12日 (木)

裏があるからおもてなし

滝川クリステルの評判が良いようで
誰が2020東京オリンピック開催で
得をしたかと言えば、どう見ても彼女ですよね。

CMのギャラが倍になったとか
オリンピック関連の番組には
これから引っ張りだこだろうし、
後7年は相当、稼げそうです。

ちょっと、ねたみもあるけれど
羨ましい語学力と美貌ではあります。

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2013年9月10日 (火)

異議を唱えましょう、若い人!

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前回の総選挙における投票者の約45%は60代以上。
20代の若者はわずか8%。


若者の負担が多すぎるという問題がいつも出るけれど
選挙にもいかないのでは、年金制度が変わるわけはありません。

年金、健康保険で損している、という前に選挙には行かないとね・・・
黙っていても、政治は動かないもの。

2013年9月 4日 (水)

慰安婦マラソン?


何としても慰安婦問題の正当性を
世界にアピールしたい人たちが沢山います。


慰安婦像を作ったらり
ポスターやら看板を町中に張り出したり
新聞広告を出したり・・。

日本人から見れば、
そうでないから、向きになるんでしょ!?と言いたくなります。

今回のマラソンも「慰安婦問題の存在を、より広く知ってもらう」という
運動の一環なのでしょうね。

参加したのは150人。
マラソン大会には違いが無いのでしょうけれど
運動会といった感もあります。

色々とやっているアメリカ住みの韓国系の人々ですけど
実数は少ない感じもします。

とはいえ、何も言わないと既成事実化してしまうという
事もあるのですから、日本政府も、たまには
ちゃんとメッセージしないとね。

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2013年9月 3日 (火)

今日は映画三昧の日

今日は映画を4本まとめて観てきました。

一本目が「少年H」
妹尾河童の自伝的な作品ですけれど、小説が退屈だったのは
覚えているのですが、ま、いいか・・観とくか・・的な感じでの鑑賞。
河童さんのお母さんが妙なクリスチャンなのがイラッとくる以外は
ほのぼのと良い映画でした。
無駄に長かったけれど・・。

二本目は「タイピスト!」

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1950年代のフランス女性を描いたフランス映画。
ポスターはオシャレだったんですが・・内容は
田舎娘がタイプの大会で優勝する・・というだけの退屈な映画でした。

ちょっと、洒落た映画かなと思っていたのですけれど・・。
評判にならないはずです。

なんか1940年代、1950年代とちょっと昔のお話を見た後で近未来。

3本目が「パシフィック・リム」
怪獣を日本語でかいじゅうと言っていたのが好感触。
ゴジラとマジンガーZを足して2で割って、製作費をたっぷりかけて
創った映画です。

それにしても菊池凜子はハリウッド映画によく出てきます。
予告編でも二本出ていたし、彼女の努力が報われていてうれしいです。


4本目は「ホワイトハウス・ダウン」

アメリカ人というのは本当に大統領が好きですね。
大統領が命を懸けて国を守る!というのに
違和感を感じないところが凄いです。
この映画でもピストルで敵を打ち殺していました。

日本の総理が体を張ってこの国を守るんだ!なんて
映画は誰も見ないでしょうしね。
これはアメリカ独特なのでしょうね。
なんてったって世界の警察だものね。
いつまでもカウボーイやっています。
ところで、シリアには本当に攻撃するのでしょうか。

映画での適役は中東と戦争をしたがっている軍事産業から
お金をもらっている警備のトップ。
世界への武器輸出NO.1の国ですからね、アメリカは・・。
世界が平和になると困る国でもあります。

他で、こんな映画あるとしたら、北朝鮮位かな?

2013年9月 1日 (日)

ポルノ制作で公開銃殺

もともと分からない国だけれど
ポルノを制作した元金正恩の交際相手が
公開銃殺された。

でも、なんでそんなものを作るのでしょう。

外貨が欲しかったという話もあるけれど
だとすると、外に流れたということに・・。

もしかしたら、金正恩の性行為も映っていたとか?

逮捕3日目に銃殺が行われたということは
やはり、焦らなければならなかったということですよね。

どちらにしても物騒な国だけれど
ちょっと見てみたい気もします。

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